1日3食、食べるのは危険?!今すぐやめて

健康の秘訣は1日3食しっかりと食べること!

食事は腹八分目まで

なんて言われてますが実は、 科学的根拠がまったくないんです!

1日3食は食べ過ぎになんです!

1日、 1食~2食でいいのです。

科学的根拠はオートファジーです!!

オートファジーとは?

細胞内の古くなった、 タンパク質が除去され
新しいものに作り替えられる仕組みのことです。
簡単に言うと細胞に掃除機をかけて浄化してくれる見たいなものです。
なんとこれ、 ノーベル賞級の発見なのです!

どうやってオートファジーになるの?

16時間食事を取らないだけです!

オートファジーのなにがいいの?

がんや糖尿病、 アルツハイマー型認知症 感染症予防に加え
肌や筋肉などの老化防止に効果があると考えられています。

つまり

健康や若さを維持する上でオートファジーのもたらせてくれる恩恵は計り知れないんです。

1日3食の何がいけないの?

1日に三食も食べてしまうと臓器が休む暇もなく働き続けることになってしまいます。
臓器を休めてあげないと様々な体調不良の原因になってしまいます。

なぜダイエットにいいの?

食事をして10時間、 経過したあたりから脂肪の分解が始まります。
したがって、 空腹時間が長くなればなるほど余計な脂肪が減ってダイエットに効果的と言えます。
朝食を抜いて昼と夜ガッツリ食べてもダイエット効果が期待できます。

朝食をどうしても食べたい場合

プロテインプロテインバーなどを朝食の代わりに取るといいです。
おすすめのプロテインです!


なぜ朝食にプロテイン?

人間は最初に接種した食べ物のたんぱく質量が高ければ高いほど、
1日の食欲が減退するからです。

朝食を作る時間が圧倒的に減りますし、
午後の食欲が抑えられるのでダイエット効果も見込めます。

まとめ

16時間以上、 食事を取らないことによって、 無駄な脂肪を減らすことができ
がんや糖尿病、 アルツハイマー型認知症 感染症予防
肌や筋肉などの老化防止に効果があり
アレルギーや体調不良の改善が出来ると考えられております。

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